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アメリカ映画って、何でもかんでもHappyEndで終わるよね?何ておめでたい国民なんだよ。
一番解せないのは、「リトル・マーメイド」で、何でああいう終わり方で、しかも2まで出ちゃったよ!とまあ、考えても考えても分からない作品だ。 その点、フランス映画はとても現実的で、終わった後も胸がキューンとしてしまう。雨の日の様な憂鬱さもありながら、それでも、そうそう!と妙に納得してしまう。 一番好きなのは、もうだいぶ前に出た「ベティ・ブルー」だなぁ。いきなり冒頭からベッドシーンだけど ![]() フランス人ってのは本当に思想からして芸術家だね? |
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